|
Paper Plane xUI Version 1.11 ●変更点 1.10→1.11 All ・選択肢のダイアログボックスを自前版に変更した ・64bit版で書庫操作時に「DummyCheckArchive」エラーが出ることがあったのを対策 ・ファイル判別(E_xxx)がワイルドカード,正規表現指定に対応 ・*file/*ppcfileに処理方法オプション(/mode:n)を追加 ・各種OpenDocument、xpsファイルのファイル判別を用意した(:ODT,:XPS等) ・PPx Module のコマンド名ハッシュを得るコマンド(*commandhash)を追加 ・エントリ操作コマンドを各種追加(*makedir,*makefile,*delete,*rename) ・migemo.dllの辞書がdict\cp932にある場合は優先して使うようにした ・64bit版PPxで、64bit版migemo.dllの動作確認をした PPc ・\[J]でCtrl+任意のキー入力でインクリメンタルサーチを解除しないようにした ・Win7以降の^[C]で、貼り付けると「filename"filename"」になるのを対策した ・反対窓を現在窓と同じパスにするコマンド([=])で、PPcが1枚の時の挙動を調整した ・表示書式メニュー([;])で保存した表示書式を使うと桁数が異常になるのを修正 ・表示書式で複数行記載をしたとき、書式LやX_lspc≧2を使ったときのゴミ表示を調整 ・[C]/[M]の終了後応答無し状態になったとき、該当スレッドを強制終了できるように ・ごみ箱/削除([D],\[D])の開始確認の指定を追加(X_wdel) ・リパース属性(シンボリックファイル)のファイルのサイズ欄の色を変えるようにした ・ネットワーク先を表示するときに同一プロセスのPPcが全て反応しなくなる場合の対策 ・UNCパス上のコメントファイルを参照できるようにした ・SHNパスへのドラッグ・ドロップを強化した PPv ・ファイルの種類別にキーワードによるハイライト表示をできるようにした(CV_hkey) PPcust ・ファイル判別,キー割当て,マウス割当て,メニュー,ボタンタブのUIを変更した |